Windows11 の wsl2 へ RHEL10 をインストールして VSCode で利用する
Windows を開発用途で使うために Linux 環境を整備しつつ、どうせなら商用で利用している OS が使いたいなというモチベーションで作業をしたので手順のメモ。
Keycloak の Client を Webコンソールからいじっていて、 Client Secret を誤って Regenerate してしまったので、以前の文字列に戻したい。
Webコンソール での Client Secret は入力が非活性なフィールドで、 再生成(Regenerate)しかできないようになっており、戻すことができない。
zipdetailsというコマンド自体はじめて知ったが、dnfのDeveloper Toolsに含まれているデフォルトのツールだった。Google Cloudでterraformを利用しており、利用しているproviderを4.x系からバージョンアップしたところ、5.x系からlabel管理機能が大きく変わっていたので覚書。
ざっくりは、 labels(リソース個別) ⊆ terraform_labels(リソース個別+provider単位) ⊆ effective_labels(リソース個別+provider単位+Webコンソール) という感じで、terraform上でのlabelの扱いが細分化された。
!$を利用して、直前に実行したコマンドの最後の引数を利用することがよくあったが、この機能が何かを調べたメモ。